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火に油を注ぐ青山学院大学 国際政治経済学部 准教授 瀬尾佳美

リスク理論入門―どれだけ安全なら充分なのか久しぶりの更新(赤ちゃん0.5人発言の釈明)
どこをどう読めばこれが謝罪になるのか、どこをどう読めばこれが反省になるのか、瀬尾佳美が何を考えてるのか(これは最初からだけど)全くわからないんだ。

もしかして、偏差値に比例して考え方ってのはキ印方面に向かっていくんだろうか。だったら、ボクの偏差値も高くて良いはずなんだけど、ご覧のような有様です。
つまり、偏差値とは関係ないわけで、個人の資質の問題のようです。
彼女に反省を促しても恐らく聞く耳なんて持ってはくれないでしょう。つまり、相手するだけ無駄。だから、彼女ではなく、周りが迷惑をかけられるんだ。(ボクはかけない)

追記:

ところで、本日付の毎日(夕刊)に私の記事が出ています。が、よくこんなものを書くと思います。

私は25日には学長にはお目にかかっておりません。それどころか私は今のところ学長と面識がないです。

この日は一日授業があり、授業後はゼミ生と夏合宿の打ち合わせをして帰宅しています。もちろん注意をうけた事実もないです。

書き方は悪かったと反省しておりますが、私は幼児を0.5と数えたわけではありません。もともとの記事を注意深く読んでいただければわかりますが、乳児については、殺人ではなく傷害致死の可能性を指摘しただけのことです。もし私が学長にお目にかかっておれば、当然ご説明をしたはずですので、このような発言を学長がなさるはずがない。新聞ってこんななのでしょうか。

学長の話はまぁ良いとして、0.5の記述の部分は、人それぞれ捉え方が違うって事を踏まえた上で記事を書けないお前が悪いんだって事をわかってもらいたいもんだ。

そもそも、傷害致死で殺された場合は0.5とカウントしてる時点でアウトだろ?

※追記
記事の内容がどんどん変わっていくから大変だよ、准教授。

もとの記事にアクセス制限(リンク規制)がかかっておりますので、当該部分をここにコピーしておきます。

***********
まったくの個人的意見だが赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので「傷害致死」の可能性は捨てきれないと思っている。ひとつが傷害致死の場合「殺人」の数は1。殺意があったなら2。どちらと信じる理由もないのでここでは1.5としておく
************



ちなみに元の記事には以下のように書かれていました。

永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ(まったくの個人的意見だが赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので、傷害致死の可能性は捨てきれないと思っている)。

元の記事と随分変わっているように思うんだけど気のせいかしら?
ほんっと言い訳がましいわ。どんどん墓穴掘ってるっていうか、彼女にはこの本を読ませたい。リスク理論入門

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